Wikiquote jawikiquote https://ja.wikiquote.org/wiki/%E3%83%A1%E3%82%A4%E3%83%B3%E3%83%9A%E3%83%BC%E3%82%B8 MediaWiki 1.46.0-wmf.26 first-letter メディア 特別 トーク 利用者 利用者・トーク Wikiquote Wikiquote・トーク ファイル ファイル・トーク MediaWiki MediaWiki・トーク テンプレート テンプレート・トーク ヘルプ ヘルプ・トーク カテゴリ カテゴリ・トーク TimedText TimedText talk モジュール モジュール・トーク Event Event talk 高市早苗 0 8352 43041 43031 2026-04-28T12:05:53Z ~2026-25681-08 23071 /* 語録 */ 43041 wikitext text/x-wiki '''高市早苗'''は、日本のタレント、政治家。1993年7月から2003年まで、また2005年より衆議院議員。会派は無所属→自由党・自由改革連合→新進党→無所属→自由民主党。2025年10月より同党総裁、内閣総理大臣。 ==語録== *私一人が決断をして「みんな従って下さい」、自民党はそういう政党ではありません **2026年4月27日答弁 *スマホ1本でどんな議員もこき使える、こんな大事な時に一応内閣総理大臣をしている自民党総裁を呼びつけられる、そんな馳浩を失っちゃいかんのです **2026年3月8日、石川県知事選で現職の馳浩の応援に立って。馳は落選。 *私を潰したい人は、色んな事をやって来ます。テレビや週刊誌は「まぁ、なんて事を言っているんだろう」っていう位本当にあの手この手で攻めて来る。それで、積極財政なんかやってたら経済がおかしくなる、そんなことをおっしゃる学者もいるけれども、そうじゃない。経済のパイを大きくしなかったら何も出来ないですよね。 **2026年2月5日、佐賀県内で応援演説に立って *円安でもっと助かっているのが、外為特会っていうのがあるんですが、これの運用、今ホクホク状態です。だから円高が良いのか、円安が良いのか分からない。これは総理が口にすべきことじゃないけれども、為替が変動しても強い日本の経済構造を私は作りたい。だから国内投資をもっと増やしたい。 **2026年1月31日、川崎市内で街宣して。野党から「生活者視点が完全に脱落」と批判が相次ぐ *「日本列島を、強く豊かに。」今、着手しなければ、間に合いません。(中略)私は内閣総理大臣に就任して以来、国会の会期中であっても、閉会中であっても、日本にいても海外にいても働いて、働いて、働いて、働いて、働いて参りました。 **2026年1月19日、衆議院解散・総選挙実施を表明した記者会見で。なお、3か月前の首相就任の際には「解散などと言っている暇はない」と正反対の回答をしていた *実際に発生した事態の個別具体的な状況に即して、全ての情報を総合して判断しなければならない。例えば海上封鎖を解くために米軍が来援をする、それを防ぐために何らかの他の武力行使が行われるといった事態も想定される。単に民間の船を並べて通りにくくするといった事は存立危機事態には当たらないと思うが、戦争という状況の中での海上封鎖であり、ドローンも飛び、いろんな状況が起きた場合、別の見方ができる。……台湾を完全に支配下に置くためにどういう手段を使うか。単なるシーレーンの封鎖かもしれないし、武力行使かもしれないし、偽情報、サイバープロパガンダかもしれない。それが戦艦を使い武力の行使も伴うものであれば、どう考えても存立危機事態になり得るケースだ。 **2025年11月7日、衆議院予算委員会で、台湾有事について岡田克也の質問に答えて。日中平和友好条約に違反して北京を否定、台北を肯定し集団的自衛権をも行使する答弁と捉えられ日中間騒動に発展する *ノーベル平和賞の候補者の推薦については、ノルウェーのノーベル賞委員会が審査資料を少なくとも50年間は開示しないこととしていることを踏まえ、推薦の事実及びこれを前提としたお尋ねにお答えすることは差し控える **2025年11月4日、野田佳彦の代表質問「総理は初めてトランプ大統領と会談された。満面の笑みで元気いっぱいおもてなしをされ、大統領も『エネルギッシュな女性だ』と評価され、個人的な関係構築の良いスタートを切れたのではないか。ただし、ノーベル平和賞に推薦すると伝えたとしたならば、それは行き過ぎた“お世辞外交”であり、軽率だ」に対して答弁。推薦者の身元秘匿義務はノーベル委員会のみに課されている *私はいつもボコボコに言われていますけど、でもいつもI am Who I am て思いながらですね前向きに生きております。たった1回の人生ですからちょっと難しいけれど一番目にやりたいことがあって、少し簡単な二番目にやりたいことがあった時に一番目を選んで下さい。私もそうしてきました。 **若い女性に向けたメッセージで *多くの国民が困っておられる。今、手をつけなきゃ間に合わない事、沢山ございます。とにかく経済対策最優先で取り組ませて下さい。今すぐに解散どうのこうのと言っている暇はございません。 **2025年10月、首相指名選挙で当選し記者会見で *全員に馬車馬のように働いてもらう。私自身もワークライフバランスという言葉を捨てる。働いて、働いて、働いていきます **2025年10月、自民党総裁選の決戦投票で当選して *日本を高い位置に引き上げる。高い位置、高市です。……高市早苗、奈良の女です。大和の国で生まれました。奈良の女としては、奈良公園の鹿のことを気にかけずにはいられません **2025年9月、自民党総裁選出馬表明で *選択的夫婦別姓制度に関して私は日本の政治家として断固反対しています。もし党議拘束をかけるなら、私は自民党から除名されるかもしれませんし、党員資格を停止されるかもしれません。でも私の事などどうでもいいんです。これに賛成する事は私の人格を全否定される事になりますので **2025年1月26日、福岡で講演して *サナエあれば、憂いなし。日本を、強く、豊かに。 **2024年9月、自民党総裁選出馬表明で *7月1日に、事件のあった奈良市で留魂碑の建立をいたしまして、除幕をいたしました。安倍総理が敬愛しておられた吉田松陰先生の辞世の句なんですが「身はたとひ 武蔵の野辺に 朽ちぬとも 留め置きまし 大和魂」というのがございました。まさに私たちは留魂碑を設置したんですが、「留め置きまし 大和魂」、つまり、日本人として日本を思う心、安倍元総理のその魂というのは、まだこの世に留まっているんだろうなと思います。 **2023年7月4日、記者会見で *「地球儀を俯瞰する外交」を掲げ、国内外の幅広い人脈と深く交流された。世界中の様々な動き、思惑、政治家一人ひとりの性格まで摑んでおられた **[[安倍晋三]]を偲んで *いわゆる政務官とはまた違って、大臣と副大臣は天皇陛下の認証を受けます。そういうことになりますと、万が一にも、この京都4区・田中英之が当選しないということになると、大変お忙しい天皇陛下にもう一度別の方を認証して頂かなくてはならない悲惨な事態が発生します。(中略)天皇陛下にもご迷惑がかかります。何とか、勝たしてやって下さい **第49回衆議院議員総選挙で、田中英之の応援に立って。田中はこの回では選挙区落選、比例当選 *台湾有事は日本の有事で、日米同盟の有事。安倍・元総理は、当たり前のことを仰いました。今日の昼間に、私の講演でも、引用させて頂きました。 **2021年12月2日ツイート *議員立法作業に取り組むたびに日本国憲法による制約に苦しんで来た **「正論」2021年10月号で *他候補への誹謗中傷や恫喝や脅迫によって確保される高市支持など私は要りません。丁寧な政策説明を行い、理解促進をし、支持を得る事が出来る。そうしたリーダーがいま、求められています。是非、皆様も良い総裁選になるよう、ご協力をよろしくお願いいたします。 **2021年9月20日ツイート この時総裁に選ばれたのは岸田文雄 *私みたいに、ちょっと尖ってるというんですか? 何となく地上波見てると、私が右翼扱いされてるような気がして仕方ないんですが。 :――保守というとらえ方が強い :こんなに生活者に寄り添った政策をいっぱい構築しているのに、なぜなんだろうと思いますが、しかし譲れないところは譲れない。信念持って行かないと、国会論戦に耐えられないし、国民皆様に自分の言葉で語りかけるってことが難しくなるんじゃないかなと思います **2021年9月12日、フジテレビ「日曜報道 THE PRIME」で *自衛隊ではなく、「国防軍」と明記したい。(中略)現在の価値観をもって過去の戦争を裁き続けるとキリがない **Hanada2021年10月号「わが政権構想」で *日本を守る責任と、未来を拓く覚悟をもって立候補します。国の究極の使命は、国民の生命と財産、領土、領海、領空、資源、国家の主権と名誉を守り抜くことだと考えています。その使命を果たすため、私の全てを賭けて働くことを誓います。(中略)サナエノミクスをやる。雇用と所得の拡大に繋がる大胆な危機管理投資、成長投資、そして分厚い中間層を再構築する取り組み、人材力の強化に取り組む。(中略)国の究極の使命は国民の生命と財産を守り抜くこと。領土、領海、領空、資源を守り抜くこと。そして国家の主権と名誉を守り抜くこと。日本を守るために、自然災害、感染症や難病、サイバー攻撃、食料安全保障、経済安全保障や国防にかかる脅威など、様々なリスクの最小化に向けた対策強化に最優先で取り組む。迅速に敵基地を無力化するということを早くできた国が、自分の国を守れると思う。安倍内閣では敵基地先制攻撃と呼ばれていたが、私は迅速な敵基地の無力化と呼ぶ。これをするためにも法整備が必要。今を生きる日本人と、次世代への責任を果たす意味で、技術革新、安全保障環境、社会生活の変化など、今の時代の要請に応えられる日本人の手による新しい日本国憲法の制定に力を尽くす。(中略。2012年の「さもしい顔して貰えるものは貰おうとか」発言を「困窮する国民をどういう目で見ているのか確認をさせて下さい。弱者への視点が欠けている不安、批判の声があるが、どう受け止めているか聞かせて下さい」と膳場貴子に質されて顔を強張らせながら)私に対して非常に色がついていると見られるというご指摘だが、これが私です。私は私の信念を持って、政策を発信して参りましたし、実行もしてきた。今のありのままの私を、皆様がどう評価していただけるのか、あんなんじゃダメだぞと言われるのか、そのまま自然体でいていいんだよと言って下さるのか、それは分かりませんが、これまでのことも含めてこれが私でございます **2021年9月8日、自民党総裁選出馬表明の席で *日本が、諸外国の法制度と正反対に、自国の国旗損壊等については刑罰規定が無く、「外国の国旗損壊等』については刑罰を設けている理由ですが、奥野信亮法務部会長が法務省刑事局に確認して下さったところ、「敗戦国なので、このような形になり、そのままになっている」ということだったそうです **2021年1月、刑法に「国旗損壊罪」を創設する法案を提出したことについて。第180回国会で審議されたが閉会と共に廃案になった。2026年の第220回国会(高市内閣)で再提出が目指されている *私が信用出来ない、答弁が信用出来ないんだったらもう質問をなさらないで下さい **2020年3月15日、参議院予算委員会で杉尾秀哉に「無根拠だし答弁がコロコロ変わり、全く信用が出来ない」と言われて逆ギレし。直後に委員長末松信介から説諭された *行政が何度要請しても、全く改善しない放送局に何の対応もしないとは約束出来ない。将来にわたり可能性が全くないとは言えない **2016年2月8日、衆議院予算委員会で、奥野総一郎からの質問「放送局が"政治的に公平であること"と定めた放送法第4条第1項に違反した放送が行われた場合に、その放送事業者に対し、放送法第174条の業務停止命令や電波法第76条の無線局の運用停止命令に関する規定が適用される可能性があるのか」に対して答弁 *総務省としましては(中略)ワーク・ライフ・バランスを率先して推進してまいりました。……真に国民の為になる質のよい仕事をして頂く **2015年7月の総務大臣会見で *福島第一原子力発電所事故で死亡者が出ている状況ではありません **2013年6月17日、兵庫県での講演で *私は大変評判の悪い松下政経塾出。富国強兵・殖産興業のように明確な理念が国民に浸透、これが国家の力強さ。[[安倍晋三|安倍]]内閣は“福祉から就労へ”。さもしい顔して貰えるものは貰おう、弱者のフリをして少しでも得しよう、そんな国民ばかりでは日本国は滅びてしまいます。(中略)安倍総理は常に日本と日本人の可能性を信じ続けて、多くの方が真面目に働く、他人様にご迷惑をかけない、自立の心を持つ、そして秩序のある社会を作る。それによって日本がどんどん成長していく。まぁ、本当に気の毒な方々のためにも頑張っていける、力強い国を作れるんだ。その思いが全ての閣僚に浸透していたからこそ、私たちは自由に働かせて頂きました。(中略)日本を“奴ら”から取り戻しましょう! **2012年、『[[w:創生「日本」|創生「日本」]]』東京研修会にて *国民に敬愛され、世界に向けても日本国民統合の象徴としての天皇陛下が、万世一系の権威と品格を持って存在して下さることの意義は非常に大きい **2006年9月6日、ブログで *中川昭一代議士が会長を務める歴史教科書問題を考える超党派国会議員の会というのが有ります。通常国会会期末には、検定済みの高校教科書の内容について勉強し、議論をしました。相変わらず、自虐史観に満ちた教科書が多く、日本の歴史の影の部分を殊更に強調して、日本が誇るべき歴史上の人物の功績などは省いてあるという代物です。これらの教科書を読んだ高校生が感想を求められたら「日本はひどい国で日本人は最低の民族です」と答えるしかないでしょう。「なんでこんな内容の教科書を検定で合格にしたんだっ」と文句をつける私たち国会議員に対して、文部科学省の担当課長が説明(というより言い訳)をするという暗い会合になりました。例えば、南京大虐殺という頃には「中国側は、30万人以上の人々が日本軍によって虐殺されたと発表している」と書かれています。この南京の事件の被害者数については数千人から20万人まで諸説様々ですが、少なくとも「当時の南京の人口が20万人しかなかったのに、どうやったら30万人も殺せるんだ?」という中国に対する反論は周知されているところです。しかし、この教科書を高校生が読むと、30万人という数字が頭に入るでしょう。「明らかに間違いとされている数字を高校生に教えるなんて!」という我々国会議員の抗議に対して、文部科学省の課長は「中国側の発表した数字として書いてあるので例え数字が史実と違っていても問題ない」と反論されました。また、「従軍慰安婦」という不正確な日本語を載せている教科書も複数有りました。「従軍」とは「従軍看護婦」や「従軍記者」など軍属に付ける言葉ですから、「従軍慰安婦」などという言葉が戦争当時に存在しなかった(戦後の造語)というのが定説になっていますし、政府答弁でも同様です。「いくらなんでも教科書にウソの言葉を書いたらあかんで」という我々の抗議に対して文部科学省は、「確かに存在しなかった言葉とされていますが、歴史事典の中には『従軍慰安婦』という言葉を書いてあるものも有りますので」と説明。「本屋に売ってる事典に書いてあることやったらデタラメでも教科書に載せていいんかいっ」と議員たちは怒り爆発。「現職総理の靖国神社参拝や国旗・国歌法の規定などは、復古的ナショナリズムのあらわれといえよう」と書いてある教科書も有りました。「国会で大半の議員が賛成して成立した法律や現職総理の行為を批判する教科書は問題だろうがっ」と怒りだす議員たちに、文部科学省は「何を書こうが、『**といえよう』と断定的でない表現を使っているので問題ありません」と反論。他にも「明らかに事実と違う」「学説が分かれていることなのに、片方の学説のみ載せている」と各所に議員たちのクレームがつきましたが、文部科学省側は「教科書筆者の思想や表現の自由」だの「断定的表現でないから良い」だの言い続けていました。確かに、「とされる」「ともいわれる」と巧みに断定的ではない表現が駆使されていました。しかし、高校生が「断定的表現でないから史実ではないかも」などと裏読みしながら勉強してくれるかしら……? 歴史教科書は、採択現場を仕切る某教職員団体の影響から、自虐的で左翼思想に近い内容にする程、よく売れるとされてきました。教科書会社も「売れてなんぼ」ですから、自虐史観で書いてくれる作者を重用してきました。しかし、日本はこれでいいのでしょうか。国を愛する心を育てる教育からは程遠くなってしまっていますが、せめて文部科学省は、正確な事を教科書に書かせる努力をすべきではないでしょうか。 **2003年9月23日付けブログ「歴史教科書のとんでもない記述」より *憲法と反省の関係について言っておられる事なんですが、“日本国民全体の反省があるから、戦後の平和憲法に対する国民の熱心な支持がある。また新憲法の下で政治的自由、民主主義体制の支持があるのも反省があるからこそ。日本国民は反省を持ち続けなければならない”。日本国民全体の反省があると決めつけておられるんですけれども、少なくとも私自身は、戦争の当事者とは言えない世代ですから、反省なんかしておりませんし、反省を求められる謂れもない。 **1995年3月16日、衆議院外務委員会で *50年前の当時の指導者がしたことを過ちと断定して謝る権利が、現在、50年後にこの国を預かっている村山首相にあるとお考えか。私自身も、アジアの人々、それから先の大戦で犠牲者になられた多くの日本の人々に対して、政治家として、本当に大変なことでしたと、これから前向きにともに過去を反省しながらやっていきましょうという気持ちを表すことには何ら異存はないが、首相自身が日本国を代表して謝る、反省の意を表明するというのは結構なのだが、果たしてそこに至るまでの国民的な議論があったかどうか。それから、何をもって侵略行為と言うのか、何が過ちなのか、この辺が明確に見えないと、勝手に代表して謝ってもらっちゃ困ると私は思うわけだ。どうにもその辺が、あまり時間もないのでこれ以上突っ込まないが、私には理解し難い **1994年10月12日の衆議院予算委員会で、村山富市首相に対し。当時は自由改革連合議員 *候補者と認知された瞬間から始まる誹謗、中傷、脅迫。私も家族も苦しみ抜いた。著者の指導通り勝利への道は「強い意志」だ。国家と故郷への愛と夢を胸に、青年よ、挑戦しようよ! **小粥義雄・著「ヒトラー選挙戦略」(永田書房、1994年)への推薦文 *選挙中にいい男を掴んだの。いますごく幸せ **週刊現代1992年9月19日号「山城新伍の美女“転がし”」第67回 見出し *お酒の思い出といえば、地中海で、海の見えるホテルの部屋で、飲みィのやりィのやりまくりだったときですね *とことん、快楽の境地におぼれられる相手じゃないと話にならないわけ **「30歳のバースディ ―その朝、おんなの何かが変わる―」(大和出版、1992年6月)より *女のコを押し倒せない男が多いってのも、最近よく聞く。20代後半から30くらいまでの、私たちの世代の男にはまだ、女っていうのはいっしょに飲みに行って、それから口説いて口説いて、ホテルに連れ込んで押し倒して、やることはやると。そこまでは男の義務だ、甲斐性だって意識が、まだあったと思う。(以下略) **MAGAZINE WOoooo! 1992年5月号「24時間才色兼備インタビュー 高市早苗 ―女のコを押し倒せない男が増えてるんだよネ―」より ==論評== *下品で無知な人にバッジ付けて靖国のことを語ってもらいたくない。こういう幼稚な人が下品な言葉で靖国、靖国って言う。靖国神社に行ったら、下品な人間の、憎たらしい顔をしたのが集まっている **田原総一朗。テレビ朝日「サンデープロジェクト」2002年8月18日放送分にて、高市の太平洋戦争を評する「セキュリティー(安全保障)のための戦争だったと思う」に対し。なお、この「セキュリティ」とは内政治安を指すマッカーサー証言の当該部分を渡部昇一が都合よく誤訳したもの ==関連項目== {{Wikipedia}}{{commons|Category:Sanae Takaichi}} *[[安倍晋三]] *[[稲田朋美]] *[[片山さつき]] *[[長勢甚遠]] {{DEFAULTSORT:たかいち さなえ}} [[カテゴリ:日本の女性]] [[Category:自由民主党の政治家]] [[Category:1960年代生]] [[カテゴリ:存命人物]] bvetdgptcyqi6b2ou03db2au0dm08sg